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高精度・短納期・高付加価値を目指す、金型製作効率化への取り組み

金型設計のフル3D化により、生産性向上と受注拡大を実現

 

1962年創業の株式会社宇山金型製作所は、半世紀に亘る精密金型の設計・製作の事業に加え、2002年には成形工場を立ち上げ、成形品の試作から量産まで幅広いサービスを提供しています。高精度、高品質、微細加工の金型技術を強みとし、デジタルカメラ・携帯電話・自動車関連部品・半導体関連・医療品関連の分野における、機構部品、外観品のイン ジェクション成形用の金型の設計・製作・さらには量産品の成形を主要業務としています。同社は高精度・短納期・高付加価値を追及し競争力を高めるため、2002年にNXおよびMold Plannerを導入し、金型設計の完全3次元化に着手。これまでに設計工数40%削減、新規取引先の開拓などで金型3次元設計の活用成果を上げています。【取材 2013年7月】

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株式会社宇山金型製作所 導入事例

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