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3次元設計データの徹底活用による金型製作の自動化推進

 

山形カシオ株式会社 部品事業部では、1993年にUnigraphics(NXの前身)を導入した後、NXよるCAD/CAM完全3D化と設計生産環境ネットワーク化、金型完全図面レス生産体制確立を経て、2012年に金型生産自動化システム「ハイネットモールド」の実務利用を開始し、受注から納品までの各工程での大幅な省力化を実現しています。山形カシオの目指すものづくりについて、部品事業部 部品製造部長 佐竹喜悦氏と同部生産システム課長 三澤裕之氏に伺いました。【取材 2013年7月】
 

 


 

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山形カシオ株式会社 部品事業部 導入事例

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